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漢検指導

小学生クラス指導コースのご案内

漢字検定 【漢検】

13年連続 優秀団体賞 受賞!

イングクラス指導コースでは、平常授業内で漢検受検対策を実施し、各学年の該当級にチャレンジしてもらいます。その高い合格率から、漢検協会より、合格率の高い全国の上位30団体以内に送られる「優秀団体賞」を2002年より2014年度まで13年連続で受賞しています。

漢検協会「成績優秀者表彰」
 http://www.kanken.or.jp/kanken/citation/2012.html

※ 漢検対策指導対策の対象者は、小4〜小6のクラス指導国語受講者。

※ 受検級は、4年生…7級、5年生…6級、6年生…5級

※ クラス指導で国語を受講した生徒の検定料はイングで負担します。

 

 

【漢字検定受検チャレンジの意味】

 

優秀団体賞賞状 検定学習により、漢字の読み書きという知識量、漢字の意味を理解し、文章の中で適切に漢字を使いこなすという運用能力が身に付くといったことはもちろんです。イングでは、漢検挑戦によって得るべき成果を

「学習方法を身につける」

「成功体験を積む」

 ことだと考えています。

 

 

学習方法を身につける
 授業カリキュラムにおいて、毎週決まった範囲を勉強し、毎週進級テストを実施しています。まずは、毎週の進級テストに合格するために、「どうやって勉強するのか?」といった学習方法を初期の段階で徹底的に指導します。「自学自習」の方法が身に付くことは、今後の中学校での勉強の際に、大きな威力を発揮します。

 

 

達成感を味わう
 小さな成功体験が、学習モチベーションを高めます。毎週の進級テストが合格できると、自身の努力の成果が形となる喜びを感じるようになります。進級テストの合格はもちろん、満点を取ったときの生徒のガッツポーズ。これは、自身のがんばりの裏づけによる、自身の内発的なモチベーションに火がついている状態です。毎週の進級テストでの合格成功体験を繰り返しながら、大目標である「検定合格」のモチベーションが次第に高まります。年間を通してこどもたち自身の努力が、「合格」という成果につながり、大きな達成感と、次なる学習のモチベーションにつながると考えています。

 

 

こどもたちのがんばりを全力でサポートします!

 

 

◎漢検(日本漢字能力検定)

 公益財団法人「日本漢字能力検定協会」主催による漢字能力を測定する技能検定。1975年からの検定実施以来、2014年度までの累計志願者数が3,600万人を越え、年間、年間志願者数は222万人に上る。近年では、高校入試、大学入試において、漢検取得者を能力評価の基準とする学校も増えてきている。

日本漢字検定能力検定HP   http://www.kanken.or.jp/kanken/

 

 

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