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八戸ノ里校

校舎長のつぶやき

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決断の刻(中3公立入試進路懇談)

2020.02.27

「結局A高校うけることにする!」
「まだB高校とC高校、どっちにするか決められへん…」

毎日のように相談を受ける。
学校の懇談も終わる時期、最終決断。

どっちに決めたとしても尊いこと。
そもそもその悩む過程そのものが受験をやりぬいてきたこと。

今日相談に来た二人の生徒。

夢に向かって本当にやりぬいてきた「あかし」。
かたや通知表を2年かけて約「10」上げた。
もうひとりは通知表を1年かけて「5」上げた。

志望校を超える不安と戦っている。

我々がしてやれることは安心感を与えてあげることと
彼ら彼女らの心の中にあるものを一緒に話をして共有すること。
決めたらあとはやるのみ、送り出すその日まで。


<進路アドバイザー検定合格認定>
イング八戸ノ里校 校舎長 姫野 武士

 


「志望校を超える! ~あなたのキセキの始まり~」
小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行くただひとつの道。
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