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イングの安全対策

イングの安全対策

安全対策への取り組み


【登下校メールの自動送信】

登下校時、機器に指(またはカード)を置くだけで、自動的に、保護者の方へ登下校を知らせるメールを送信します。

【挨拶励行と登下校安全確認】

受講生が塾に来る時間、帰る時間に可能な限り玄関先で安全確認を実施します。受講生や保護者の方と挨拶を交わし、不審な人物の確認を実施します。

【通塾時の安全のため防犯ブザーを小学生全員に無料配布】

通塾時の不測の事態に対し周囲の大人に異変を知らせる防犯ブザーを無料配布します。

【通塾路情報の調査と校長による管理(小学生・中学生)】

通塾ルート・通塾手段・通塾時間を調査し、保護者と情報を共有することで安全度を高めます。

【塾の電話の無料提供】

帰宅時間の変更や緊急時にはイングの電話を無料で使用していただけます。

【携帯電話の持込許可】

イングでは、塾への到着、帰宅連絡のための携帯電話の持込を禁止しておりません。但し、イング内では電源を切るように指導しています。

【塾総合保険への加入】

塾内はもちろん通塾途中の事故などにも適用される「塾総合保険」に加入しています。

防犯対策

【防犯管理責任者の配置】

各校において「防犯管理責任者」を配置し、不審者侵入時の役割分担などを明記した対応マニュアルを作成し配備しています。

【学費等のキャッシュレス化】

学費等を、引き落としまたは振り込みで納入していただくことにより、お子様の通塾時の高額な金品の持ち歩きを避けています。

講師対応

【講師採用】

教科学力試験・模擬授業により、講師としての基礎的な知識・技能を図るとともに、面接や作文などにより、人間性・学習指導に対する熱意・コミュニケーション能力なども判断し、人物・人柄を重視した選考をしています。

【講師研修】

採用決定後から「事前研修プログラム」に従って、実際に授業を担当するまでの研修に重点をおいています。その主な内容は以下の通りです。

  1. 就業規則・講師心得(講師7か条含む)・理想の講師像の伝達。

  2. 指導教科に関する知識の習得およびそのチェックテスト。

  3. 授業見学および複数の先輩講師・校長を生徒役にした模擬授業研修。

  4. 修了チェック。

以上の研修・チェックを受けた講師が現在授業を担当しています。

【講師間の情報交換】

同じクラス・同じ生徒を担当する講師同士が情報交換を密にし、常に複数の目で一人ひとりの生徒の状況を把握するように努めています。また、その上で校長を中心とした連携指導で最適な対応法を心がけています。また、生徒・保護者の皆様から頂いた指導に必要な情報は担当講師間で共有し、ひとつのチームとして指導に活用しています。

【塾内対策】

防犯上各校には現金を置かないようにしています。

【各校設置のパソコンの情報漏洩対策】

強固な認証システムにより使用者を限定するとともに、情報を暗号化するシステムを導入し、万一盗難にあった場合の個人情報の漏洩防止に対応しています。

【来訪者を知らせるチャイムの設置】

教室の配置上、来訪者のわかりにくい校へは、扉の開閉でチャイムが鳴るようにしています。

本部に安全対策センターを設置し、安全対策の強化に取り組みます。

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