株式会社やる気スイッチグループは、最先端バイリンガルキッズ育成スクール「英語みらいラボ 能見台(神奈川県・横浜市)」を8月1日(土)に新規開講しました。
今夏は第1弾として「 Fun Kids English(ファンキッズイングリッシュ)」の提供を開始。アプリ(オンラインAI )とオンライン(オンラインライブレッスン)、リアル(オフラインコーチング)の3方向から英語を学習します。
英語を初めて習う児童や苦手意識を持つ生徒でも学習成果を上げられるように、やる気スイッチならではのノウハウが盛り込まれています。
従来の英会話教室では授業後に自宅で復習するのが主流です。一方「 Fun Kids English」では、まずオンラインアプリ上でタブレットPCを使って予習します。
週6日15分ほどアプリで新しい英語の知識を学びます。その後、週に1回50分の教室でコーチングレッスンを受け、月に2〜4回ネイティブ講師とのマンツーマンレッスンを行います。
生徒はこの3つの学習サイクルを繰り返すことで、短期間でも着実に英語を身に付けられます。
講師がアプリ上で毎日の学習状況を確認するため、勉強を忘れることがありません。
また、AIを活用した学習アプリで発音も確認できます。
さらに、児童が飽きないようゲーム要素も豊富に取り入れています。大人顔負けの米国英語のシャドーイングもカリキュラムに含まれます。
ネイティブ並みの発音と「聞く・読む・書く・話す」という英語4技能を、アプリでしっかり身に付けられます。
毎日のアプリ学習を歯磨きのように習慣化すれば、英語に触れる頻度が上がり、高い習熟度が期待できます。
週に1回の教室では、アプリをもとにした振り返りテストを行います。個人の学習データに基づくオーダーメイドのコーチングも受けられます。
また、1週間の成果を動画で撮影するため、児童の成長が明確になります。
ネイティブ講師とのレッスンは、これまで学んだ内容をアウトプットする場として活用できます。
事前に理解しているからこそ得られる成功体験が、児童の英語への自信やモチベーションを支えます。
「 Fun Kids English」は月額12,500円(税抜き)で、対象は幼児から小学生までです。週に1回のレッスンは、講師1名と生徒6名までの少人数で行われます。
現在は新しい英語学習プログラムも企画されており、さらに充実した英語学習体験が期待できます。
やる気スイッチグループの最先端バイリンガルキッズ育成スクール「英語みらいラボ 能見台」が8月1日(土)に新規開校 ヨコハマ経済新聞
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