アメリカ留学のススメ!メリット・デメリットから費用・持ち物・おすすめの学校まで完全網羅【2026年最新版】

留学

アメリカは、もともとイギリスの植民地として16世紀後半に成立し、1776年にイギリスから独立した歴史の新しい国です。

独立後は「自由の国」として個人の自由を尊重し、自由に考えて行動することをモットーとしてきました。

「自由の国アメリカ」に憧れ、世界中から多くの人が移り住んでいます。

今回は、世界でも最もGDPが高いアメリカへの留学について詳しく解説します。

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エイカラ編集部

EIKARAは「あなたの英語学習の手助けになりますように」という願いが込められた総合英語ポータルサイトです。重要英文法(「やり直し中学英語文法」)の解説から、TOEIC対策、留学情報まで、英語に関する幅広い情報を日々発信しています。編集長を務めるのは自身も留学経験のある松原哲平。読者の皆さんの役に立つ情報を発信できるよう監修を務めています。詳しくはEIKARA会社概要/監修者情報をご覧ください。

 

  1. アメリカ留学の3つの魅力・メリット
    1. 魅力・メリット①英語を学ぶスタンダードな国
    2. 魅力・メリット②語学学校の豊富さ
    3. 魅力・メリット③日本人に馴染みがある国
  2. アメリカ留学の3つのデメリット・注意点
    1. デメリット・注意点①治安の問題
    2. デメリット・注意点②日本人留学生がかなり多い
    3. デメリット・注意点③学費が高額
  3. アメリカ留学で人気の主要エリア5選
    1. 主要エリア①ニューヨーク
    2. 主要エリア②ロサンゼルス
    3. 主要エリア③サンディエゴ
    4. 主要エリア④サンフランシスコ
    5. 主要エリア⑤ボストン
  4. アメリカを留学先と決める時の3つのポイント
    1. ポイント①学習してきたアメリカ英語で学びやすい
    2. ポイント②情報が入りやすくイメージがわく
    3. ポイント③世界でも影響力がトップの国で、英語の勉強ができる
  5. アメリカ留学でおすすめの学校を期間別に紹介
    1. 1か月以内の短期で学べるおすすめの学校9選
      1. ①Kings Los Angeles
      2. 学習期間・コース内容・費用
      3. ②EC Los Angeles
      4. 学習期間・コース内容・費用
      5. ③English Language Center, Los Angeles
      6. 学習期間・コース内容・費用
      7. ④EC San Francisco
      8. 学習期間・コース内容・費用
      9. ⑤Converse International School of Languages, San Diego】
      10. 学習期間・コース内容・費用
      11. ⑥EC San Diego
      12. 学習期間・コース内容・費用
      13. ⑦Kaplan International Languages, New York Central Park
      14. 学習期間・コース内容・費用
      15. ⑧Kaplan International Languages, Harvard Square
      16. 学習期間・コース内容・費用
      17. ⑨ELS Language Centers Seattle
      18. 学習期間・コース内容・費用
    2. 1ヶ月以上の中期・長期でおすすめな学校14選
      1. ①Kings Education, New York
      2. 学習期間・コース内容・費用
      3. ②ELS Language Centers Concordia University
      4. 学習期間・コース内容・費用
      5. ③LSI Berkeley
      6. 学習期間・コース内容・費用
      7. ④Embassy CES San Francisco
      8. 学習期間・コース内容・費用
      9. ⑤KAPLAN Santa Barbara
      10. 学習期間・コース内容・費用
      11. ⑥ELS Language Centers Santa Monica
      12. 学習期間・コース内容・費用
      13. ⑦FLS Citrus College
      14. 学習期間・コース内容・費用
      15. ⑧College of English Language
      16. 学習期間・コース内容・費用
      17. ⑨LAL English Language Schools
      18. 学習期間・コース内容・費用
      19. ⑩Rennert Bilingual Manhattan
      20. 学習期間・コース内容・費用
      21. ⑪ELS Language Centers Adelphi University
      22. 学習期間・コース内容・費用
      23. ⑫ELS Language Centers St. Joseph’s University
      24. 学習期間・コース内容・費用
      25. ⑬ELS Language Centers Eckerd College
      26. 学習期間・コース内容・費用
      27. ⑭The Language Academy
      28. 学習期間・コース内容・費用
  6. アメリカ留学でおすすめの学校を目的別に紹介
    1. マンツーマンで学べるおすすめの学校【UC San Diego Extension】
      1. 学習期間・コース内容・費用
    2. スパルタで本気で学べるおすすめの学校【Converse】
      1. 学習期間・コース内容・費用
    3. 女性でも安心して学べるおすすめの学校【St Giles New York City】
      1. 学習期間・コース内容・費用
    4. とにかく安く通えるおすすめの学校【Language Systems International (LSI) – Downtown】
      1. 学習期間・コース内容・費用
  7. アメリカ留学で英語が伸びなかった人の失敗談
    1. 発言できず、授業に置いてきぼり状態
    2. 短期留学では英語力がつきにくい
    3. 日本人仲間と行動してばかりで肝心の英語力が上がらなかった
  8. アメリカ留学で英語が伸びた人の評判・口コミ
    1. 英語力が足りない分、コミュニケーションをとろうと努力した
    2. ネイティブスピーカーの国なので、活きた会話が身に着いた
    3. 日本人同士のルームシェアで、ストレスを感じずに勉強に打ち込めた
  9. アメリカ留学でおすすめのエージェント16選
    1. 1. スマ留
    2. 2. 留学情報館
    3. 3. アメリカ留学.US
    4. 4. ARCアメリカ留学センター
    5. 5. 留学スクエア
    6. 6. Brighter Horizon International
    7. 7. 留学コミ
    8. 8. ICC国際交流委員会
    9. 9. 留学ジャーナル
    10. 10. 留学タイムズ
    11. 11. iss留学ライフ
    12. 12. GSI留学総合情報センター
    13. 13. ウインテック留学センター
    14. 14. ISA
    15. 15. 成功する留学
    16. 16. アズウィック
  10. アメリカ留学に行くなら必須の持ち物3選
    1. 必須の持ち物①常備薬
    2. 必須の持ち物②日本食品
    3. 必須の持ち物③スキンケア用品など
  11. まとめ
  12. この記事の更新内容

アメリカ留学の3つの魅力・メリット

アメリカ留学の魅力について解説します。

魅力・メリット①英語を学ぶスタンダードな国

留学と言えばアメリカへの留学が人気です。

日本では、アメリカ英語を参考としたテキストを使用して英語学習が行われています。

日本の中学校や高等学校ではアメリカ英語を習うため、日本人にとってアメリカは慣れ親しんだ英語の種類となります。

イギリス英語よりも圧倒的にアメリカ英語を耳にする機会も多いでしょう。

センター試験や各種試験でも、アメリカ英語の文法やリスニングで行われてきています。

魅力・メリット②語学学校の豊富さ

アメリカは広く都市がいくつもあります。

アメリカには、日本の約25倍もの土地があります。

そのため、州が50もあり地域によって時間帯が分かれています。

アラスカ時間・ハワイ時間・太平洋時間・山岳部時間・中部時間・東部時間の6つがあります。

アメリカと言っても、一口には言えない程の多くの地域があり、留学する場所によって法律も言葉のアクセントなど変わってきます。

多くの都市の中には語学学校もたくさんあるので、選択に迷うほどです。

魅力・メリット③日本人に馴染みがある国

1951年サンフランシスコ講和条約が締結した後は、友好を保っています。

アメリカの景気の動きが世界に及んでおり、世界の経済に影響を及ぼしています。

アメリカは、スポーツやミュージカルや映画などの文化や経済など幅広く、世界に発信してきました。

今では、誰もが日常的に使用するコンビにエンスストアやジーンズや電子レンジやサングラスやインターネットなども、アメリカから広まった物です。

どの物も日本人にとっては、身近で馴染みがあるものです。

また、盛んに街でもハリウッドで制作された映画が上映されています。

テレビで観る機会が多いホームドラマも、アメリカの物が多くあります。

日本人にとって、海外と言えばまず思いつくのはアメリカなのではないでしょうか?

戦後は友好国として世界のリーダーとして認知されています。

アメリカ留学の3つのデメリット・注意点

アメリカ留学での注意点を解説しましょう。

デメリット・注意点①治安の問題

アメリカは銃社会でも知られています。

アメリカで起きる事件の多さやテロの被害についても、アメリカに対する情報の多さから良く知られています。

治安の問題と共に銃の規制で問題になるアメリカは、自分や家族の身を守るためなどの理由から、銃を持つことが一部の州を除いて許可されています。

現在、アメリカにある50の州の中で許可無しで銃を持つことができる州は少ないものの、必要が認められれば、銃の所持が許可されている州が大半です。

銃の所持が禁止されている州はわずか6州程と、所持できる州に比べて格段に少ないのです。

また、多くの移民が存在することで宗教の対立や貧富の問題によって、犯罪が起きやすくなっています。

デメリット・注意点②日本人留学生がかなり多い

語学留学しやすい環境がそろっています。

アメリカには、多数の大学や2年制大学のカレッジや語学学校や専門学校などがあります。

そのため、留学する際の選択肢も多くあり、自分にあった留学をしたい方などが集まりやすい傾向にあります。

また、多くの国から留学生が集まることで、人種の違いや文化の違いによる孤立感を感じにくいところがあります。

他民族国家であるからこそ、日本人が特別目立つ存在とはならず他の留学生仲間やアメリカ人と馴染みやすいのもアメリカならではでしょう。

文化の中心であるアメリカには、タイムズスクエアなどニューヨークを代表する観光名所も多くあり人気です。

劇場や映画館が立ち並ぶエリアには、世界から多くの方が訪れています。

デメリット・注意点③学費が高額

学費の高さがネックになります。

アメリカの物価は、日本と比べて高くなります。

物価の高いヨーロッパに比べ、学費がかなり高額になることが、アメリカ留学のネックとなるところでしょう。

現地に住むアメリカ人と比べて州外に住む学生や留学生の場合、学費が2倍程にもなることもあります。

大学で勉強する場合、日本の私立大学に進学するよりも、約70万円から場合によっては3倍以上も学費の差が出ることがあります。

進学する大学や学部により、かなりの差が出てきます。

また、財政難により多くの大学の費用を上昇させています。

有名大学になればなるほど、多くの留学生が集まることから学費の費用が上がる傾向があります。

ただ、奨学金を得るチャンスを活用することで、希望に沿った勉強をすることができます。

アメリカ留学で人気の主要エリア5選

イギリス留学で人気のあるエリアについてまとめました。

主要エリア①ニューヨーク

タイムズスクエアはニューヨークの中でも、1番にぎやかなスポットです。

ニューヨークは、世界でも中心の大都市です。

ニューヨーク州の都市でも最も栄えているは、ニューヨーク市です。

ハドソン川と大西洋の河口に位置する場所にあり、マンハッタン島がマンハッタン区という中心になる地区です。

マンハッタンには、エンパイアステートビルやブロードウェイやウォール街やセントラルパークなどがあり、訪れたことが無くてもテレビで一度は耳にしたことがある場所がたくさんあるでしょう。

アメリカの東部への観光と言えば、マンハッタンがあるニューヨークは必ず訪れるスポットでしょう。

また、ニューヨーク湾のリバティ島にフランスより贈られた自由の女神は、アメリカのシンボルになっています。

主要エリア②ロサンゼルス

ハリウッドがある都市です。

ロサンゼルスは、アメリカの西側にある大きな都市です。

南カリフォルニアにあり、ハリウッドがある映画製作業で盛んなことでも知られます。

テレビでも良く見かける、ハリウッドスターの手形があるチャイニーズ・シアターには、観光客が毎日大勢訪れています。

東側のニューヨークとは違い、晴れる日が多く乾燥して過ごしやすい気候です。

ニューヨークと比べて、ロサンゼルスの方が人口も半分以下となっています。

観光名所が点在している点でも、ゆったりとしている印象があります。

また、ニューヨークの交通網が発達しているのに対し、ロサンゼルスは車中心の都市です。

主要エリア③サンディエゴ

1年中温暖で過ごしやすい都市です。

サンディエゴは、ロサンゼルスから車で約2時間離れたカリフォルニア州にある都市です。

海沿いにあることで海鮮物も豊かに揃います。

サンディエゴ動物園やサンディエゴ水族館があり、観光名所も豊かです。

日々の生活もしやすい巨大なショッピングモールもあるため、便利に生活することができます。

また、メキシコとの国境も約30kmなので日帰りの旅行をすることもできます。

メキシコと近いため、サンディエゴの市内でもメキシコ料理の出店が多く、メキシコ料理を堪能することができます。

主要エリア④サンフランシスコ

ロサンゼルスよりも北側にある都市です。

サンフランシスコは、ロサンゼルスから車で約6時間かかる距離にある都市です。

寒流のカリフォルニア海流と乾燥した空気が合わさることで、霧が発生しやすい地形になっています。

そのため、1年中霧がよく発生し、サンフランシスコで象徴的なゴールデン・ゲート・ブリッジに霧がかかります。

まるで雲海に沈んだかの様な風景は、とても素晴らしく霧に包まれた姿を撮影する方が多くいます。

坂が多い街の中には、ケーブルカーが行きかい生活を快適にしています。

道路に面して建てられた、色とりどりのかわいらしいビクトリア様式の家も目を惹きます。

アメリカの住宅としては狭い印象ですが、サンフランシスコの土地代は、アメリカの中でもトップを争う価格で非常に高額な家となっています。

また、サンフランシスコ湾にあるアルカトラズ島の刑務所跡地も有名で、約60年弱前まで使用されていました。

マフィアのボスのアル・カポネを収容していたことでも知られています。

主要エリア⑤ボストン

アメリカの中で古い歴史を持つ都市です。

ボストンは、マサチューセッツ州にある都市です。

ニューヨークの北側に位置しており、世界評判ランキングでも1位のハーバード大学がある学術都市でもあります。

街自体はコンパクトで行動しやすい交通網も整備されています。

テクノロジーや医療が発展し、知的な雰囲気が街全体にあり落ち着いています。

元は、イギリスより宗教の自由を求めて移り住んできた、ピューリタンと呼ばれるイングランド国教会の改革を唱えていた清教徒が造り上げた都市です。

そのため、アメリカの中の都市でも最古の歴史を持つ都市として知られています。

アメリカを留学先と決める時の3つのポイント

アメリカを留学先に決めるポイントについてまとめました。

ポイント①学習してきたアメリカ英語で学びやすい

同じ意味を持つ言葉でも、イギリスとアメリカでは異なります。

すでに広く知られていることでもありますが、アメリカではエレベーターを「elevator」、イギリスでは「lift」など呼び方が変わります。

地域によって言い回しも変わるように、言葉やアクセントや発音が微妙に変化しています。

アメリカ英語は、発音に近い綴りを尊重しアメリカ独自の英語を使用してきました。

また、イギリスでも発音の変化が時代と共に変わり、現在に至ります。

近い様で微妙に異なる言葉でもあります。

より早く、英語力をアップさせたいと考えるならば、やはり馴染みがあり聞き取りやすいアメリカ英語が向いているという選択になるでしょう。

多くの国でも使用されていることもあり、伝わりやすい英語でもあります。

ポイント②情報が入りやすくイメージがわく

日本でも「24 -Twenty Four-」や「プリズン・ブレイク」など多くのドラマが流行りました。

アメリカのドラマや映画が日本で良く放送されています。

上記以外のドラマ以外にも人気のあるものだけでも、50以上のドラマが放送されています。

身近なところで、アメリカの生活イメージが湧きやすいのは、アメリカのドラマや映画による影響が大きいでしょう。

また、日本からも近いサイパンやグアムや少し離れたハワイも、アメリカの領土となっています。

グアムの3分の1の土地は、アメリカ軍の基地として使用されています。

日本にも横田基地や岩国基地や厚木基地など沖縄を含む8か所以上の場所が、米軍基地としてあります。

日本は、アメリカは身近な国です。

ポイント③世界でも影響力がトップの国で、英語の勉強ができる

第二次世界大戦後にアメリカは世界のトップに立ちました。

アメリカが世界のトップへとなったきっかけは、第二次世界大戦で主軸となった国と連合国同士の闘いの後の、安全保障理事会の影響が強くあります。

常任理事国(アメリカ合衆国、イギリス、フランス、ソ連)となったアメリカは、決議権があるため、大きな影響力を持つ立場になりました。

また、社会主義と自由主義の国の対立により冷戦下にあったアメリカとソ連でしたが、次第にまとまりを無くしていったソ連は、力を弱めることになりました。

トップに立ったアメリカは、世界の警察としての役割を担うことになりました。

国際連合の常任理事国としての役目から、世界の平和を保つための行動として必要があれば、武力を使い紛争に介入しています。

アメリカ留学でおすすめの学校を期間別に紹介

アメリカ留学で評判の良い学校の紹介です。

1か月以内の短期で学べるおすすめの学校9選

短期留学でも通える語学学校の紹介です。

①Kings Los Angeles

ハリウッドに近く、オリジナルなコースがある語学学校です。

Kings Los Angelesは、2010年に設立されたハリウッド近くにある語学学校です。

元は、イギリスにある語学学校から発展してアメリカで開校されました。

車移動が多いロサンゼルスにおいて、地下鉄移動ができる立地にあるため、通学に便利です。

また、映画業界に近い環境から英語と映画製作を組み合わせたコースがあり、人気のあるコースとして知られています。

また、学内でバーベキューが楽しめる設備があり、快適な留学生活を送ることができます。

最低2週間から通学することができるので、忙しい方にも利用しやすくおすすめです。

週20・24・28回のレッスンコースから選択して通えます。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 4週間 12週間 24週間 48週間
Intensiveコース $1,484 $4,308 $9,336 $18,672

※他コース有

②EC Los Angeles

個人のペースに合わせた学習で英語力をつけていきます。

EC Los Angelesは、個人のペースに合わせたペースで、レベルを上げていきます。

初級から上級まで英語を話す・聞く・読む・書くことを基本にさらなる語学力をつけていきます。

一般英語コースでは、週に20レッスンから英語を学ぶことができます。

また、各種試験対策や大学進学を視野に入れた指導をして、目標に向かってサポートします。

夏季にはサマースクールが開催されるなど、短期での留学体験をしたい方にもおすすめです。

サンタモニカビーチまで歩いてすぐの立地は、勉強の合間にリラックスできる場所として人気です。

また、サンタモニカサードストリートでは、買い物もできます。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 1~11週間 12~23週間
General English( 20回/週) $455/週 $415/週
General English( 24回/週) $410/週 $390/週
General English( 30回/週) $520/週 $475/週

※他コース有

③English Language Center, Los Angeles

40年の実績を持つ語学学校です。

English Language Center, Los Angelesは、1978年に設立されてから、さまざまな国で英語教育がされて来ました。

大学進学を志す方には、長期集中英語学習のプログラムが用意されています。

全ての施設がTOEFLやTOEICの公式試験センターに使われており、試験対策のコースが充実していることでも知られています。

レッスンは少人数制にし、生徒と講師の雰囲気も親しみやすく質問しやすい環境としています。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 1~3週間 4~7週間 8~11週間 12~23週 24~47週間
一般英語集中(20回) $390/週 $380/週 $370/週 $355/週 $340/週
一般英語集中(24回) $425/週 $410/週 $395/週 $375/週 $330/週

※他コース有

④EC San Francisco

由緒あるオックスフォードにある語学学校です。

EC San Franciscoは、レベルごとに目標を掲げてスキルを磨いていくことにポイントをおいています。

スピーキング・リスニング・リーディング・ライティングのスキルをつけていくことで自信につなげ、さらなる向上につなげます。

講師陣は、英語教授法の資格を持ち、生徒へのケアにも力を入れています。

週20・21・30レッスンから選択し、集中して英語を学ぶコースを用意し、日常での使用頻度の高い英語の言い回しやボキャブラリーを学んでいきます。

英語の上級者には、TOEFLのハイスコアを狙うプログラムもあるので、上級者にもおすすめです。

また、語学レッスンの他にさまざまな無料のサポートが行われており、発音などのケアにも力を入れています。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 1~11週間 12~23週間
一般英語(15回) $430 /週 US$395 /週

※他コース有

⑤Converse International School of Languages, San Diego】

サンディエゴの中心にある学学校です。

Converse International School of Languages, San Diegoは、サンディエゴのダウンタウンの中にある語学学校です。

あたりにはレストランやカフェが立ち並び、おしゃれなエリアとして知られます。

交通も整っていて通いやすくおすすめです。

1クラス8名までとし、全員がきちんと学べる環境を用意しています。

独自の教育カリキュラムと教材から効率的に英語を学び、特に会話に力を入れることでディスカッションでの自信をつけます。

集中してレッスンを受けたい場合は、1週間に28回レッスンが受けられるコースがおすすめです。

通常レッスンの他にマンツーマンでレッスンが受けられます。

スムーズなコミュニケーションを学んでいきます。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 2週間 3週間 4~7週間 8~12週 13~24週 25週~
一般英語(15回) $440/週 $435/週 $425/週 $420/週 $400/週 $395/週

※他コース有

⑥EC San Diego

世界で展開する語学学校です。

EC San Diegoは、マルタにある語学学校から、ヨーロッパを中心に運営されてきた語学学校です。

現在は、アメリカやカナダや南アフリカにまで学校があります。

サンディエゴらしい陽気な雰囲気を持ち、講師もラテン系の性格の方が多く賑やかです。

2018年に改装され、設備の充実は良く学習しやすい状況です。

レッスンは、1人1人に合ったレベルに合わせてサポートします。

一般コースに追加して、マンツーマンで学ぶこともできます。

要望に沿ったレッスンができるため、普段のレッスンの補修にも役立ちます。

1週間のカリキュラムの中に、週2日はスピーキング・ライティングの専門トレーニングをし、英語力の強化に努めています。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 2週間 4週間 8週間 12週 24週
一般英語(20回) $820 $1,640 $3,280 $4,680 $1,640

※他コース有

⑦Kaplan International Languages, New York Central Park

セントラルパークそばにある語学学校です。

Kaplan International Languages, New York Central Parkは、日本人にもお馴染みのセントラルパークの隣にある語学学校です。

大手Kaplanの学校の1つで最新設備が揃えられています。

短期・長期に関わらず、要望に合ったコースとカリキュラムが用意されているので要望に合ったコースが選択できます。

一般英語の他にもビジネス英語にも対応し、「読む」「書く」「話す」「聞く」の4つをバランスよく学習できるようにしています。

1週間から学ぶことができます。

一般英語コースは、週35レッスンの場合、通常レッスンとK+ラーニングシステムを使用したパソコンを使用したレッスンと選択授業か構成されています。

すぐ近くにセントラルパークがあるため、都会にいながらもリラックスした時間を持つことができます。

世界でも中心のニューヨークで、都会的な生活を送りながら英語力を付けたい方に最適な語学学校です。

学習期間・コース内容・費用

※表を横スクロールできます

留学期間 1週間 2週間 3週間 4週間 6週間 8週間
一般英語(27回/週) $500 $1,000 $1,500 $2,000 $2,910 $3,880
留学期間 10週間 12週間 13週間 24週間 – –
一般英語(27回/週) $4,850 $5,820 $6,110 $10,920 – –

※他コース有

⑧Kaplan International Languages, Harvard Square

ハーバード大学に近くに建つ語学学校です。

Kaplan International Languages, Harvard Squareは、アメリカの中でも落ち着いたボストンにある語学学校です。

レンガ調の建物が並び、歴史的風格のある雰囲気を持ちます。

Kaplan International Languagesは、75年にも及ぶ実績を持つ世界でも知られる語学学校であり、多くの実績を持つため毎年世界中から留学者が集まります。

オリジナルのテキストや、オンラインで学習できる教材など英語力をつけるための最短のコースを提案しています。

2週間単位でカリキュラムが構成されているため、短期の留学生でも取り組みやすくおすすめです。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 12週間 16週間
一般英語(35回/週) $10,945 $13,985

※他コース有

⑨ELS Language Centers Seattle

世界最大規模の語学学校です。

ELS Language Centers Seattleは、コーヒーでも有名なシアトルにある語学学校です。

ELS Language Centers Seattleは、世界規模で運営されている語学学校団体であり、アメリカ国内だけでも40カ所以上もの場所で運営がされています。

しっかりとしたカリキュラムのもと大学進学者にも心強いサポートができる様な体制で、レッスンが進められています。

そのため、一般英語コースの他に・ビジネス英語・進学準備にも力を入れています。

規定のレベルに到達した生徒には、TOEFL免除でアメリカ国内の大学や短大や専門学校などへの進学ができる機会が得られます。

学習基準を満たす学校のみ加盟ができる教育連盟、AAIEP(全米集中英語講座連盟)に加盟をしています。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 4週間 8週間 12週間 16週 20週 24週
一般英語集中(30回) $ 1,984 $ 3,968 $ 5,640 $ 7,520 $ 8,920 $ 10,704

※他コース有

1ヶ月以上の中期・長期でおすすめな学校14選

じっくりと英語を学びたい方向けの学校紹介です。

①Kings Education, New York

イギリス発祥の歴史ある大学です。

Kings Education, New Yorkは、イギリス発祥の大学になります。

50年の歴史を持ち実績から効果的なレッスンを行います。

マンハッタンから電車で30分程の便利な場所にあり、落ち着いた環境の語学学校です。

立地は、富裕層が住むエリアにあり治安も良いことから、安心して通うことができます。

ビジネス・看護・アートなどのプログラムもあり、幅広い要望を満たす大学となっています。

大学の施設は、図書館やコンサートホールまで設置されているため、充実したキャンパスライフを送ることができます。

カフェテリアも学生の憩いの場として賑わいます。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 2~11週間 12~23週間 24週間
一般英語 $490/週 $455/週 $420/週

※他コース有

②ELS Language Centers Concordia University

コンコーディア大学のキャンパス内にある語学学校になります。

ELS Language Centers Concordia Universityは、日本庭園やオレゴン動物園がある場ポートランドにある語学学校です。

ダウンタウンからも整備された交通機関を使い、30分程で通うことができます。

治安も全米の中で2位に選ばれるなど、安心できる都市です。

ELS Language Centers Concordia Universityは、アメリカ内に50カ所以上に学校があり、英語の学習に必要なスキルを身に着ける方法を熟知しています。

語学学校でレベルに達した成果を得られると、TOEFL免除で大学入学できるチャンスが与えられます。

学習期間・コース内容・費用

※表を横スクロールできます

留学期間 2週間 4週間 8週間 12週間 16週間 20週間
Intensive English(30回/週) $1,256 $1,984 $3,968 $5,640 $7,520 $8,920

※他コース有

③LSI Berkeley

老舗の語学学校で、充実した学習ができる語学学校です。

LSI Berkeleyは、カリフォルニアにある大手語学学校LSIの語学学校です。

バスや地下鉄の利用ができ、語学学校の周りにはカフェやレストランがあるので、都会的な生活が楽しめます。

レッスンは、短期から長期まで希望に沿ったコースが揃えられており、自分にあった学習ができます。

通常のレッスンの他に個人指導に参加することができるため、レッスンに不安がある時などに心強いサポートが期待できます。

1クラス10人以下に設定することでスピーキングの機会を多くしながら、リーディング・ライティング・リスニングの総合的な力をつけるレッスンを行っています。

語学の学習だけでは無く、文化を学ぶ名所への旅行なども積極的に取り組まれています。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 1~3 週間 4~11 週間 12~15 週間 16~23 週間 24週間~
一般英語コース $ 370/週 $ 340/週 $ 330/週 $ 305/週 $ 305/週

※他コース有

④Embassy CES San Francisco

TOEIC公式試験会場になっている語学学校です。

Embassy CES San Franciscoは、曲線や丸みを帯びた優雅なビクトリア様式の建物が立ち並ぶ、サンフランシスコにある語学学校です。

TOIEIC公式試験会場になっている語学学校で、周りはレストランや映画館など娯楽施設も充実している環境です。

受講者の評価も約98%が満足しているアンケート結果があり、安定した人気があります。

アクティビティは日帰り旅行で、国立公園のヨセミテ公園や、レッドウッド国立公園などへ旅するなど盛んに行われています。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 2~6 週間 7~11 週間 12~19 週間 20~29 週間 30~39週間 40週間~
集中英語(週28回) $ 400/週 $ 381/週 $ 371/週 $ 325/週 $ 322/週 $318/週
集中英語(週20回) $ 317/週 $ 305/週 $ 294/週 $ 283/週 $ 275/週 $ 269/週

※他コース有

⑤KAPLAN Santa Barbara

世界中から留学生が集まる語学学校です。

KAPLAN Santa Barbaraは、世界で展開する語学学校の1つです。

南カリフォルニアでも避暑地として知られるサンタバーバラは、都会から離れのどかな環境が広がります。

ロサンゼルスから1時間半程の距離にあるKAPLAN Santa Barbaraは、カリフォルニアの中でも交通の便が良い地域です。

レッスンは実用的に使える英語に力を入れ、リーディング・ライティング・リスニング・スピーキング・文法が効果的に身に着くようにカリキュラムを組まれています。

学内は卓球台などが置かれ、リラックスしながら英語を学習できる様に配慮がされています。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 12週 16週
集中英語 $10,670 $13,570

※他コース有

⑥ELS Language Centers Santa Monica

初級から上級まで細かくクラス分けされている語学学校です。

ELS Language Centers Santa Monicaは、アメリカ国内30カ所以上に関連の語学学校があります。

アメリカ以外にも世界中に語学学校があり、認知度があります。

クラスを細かく12段階に分けることで、確実に英語力をつけていけます。

4週間ごとにカリキュラムが組まれており、文法・会話・読み・書き・マルチメディアラボを学んでいきます。

英語学習以外でも、文化体験にも力を入れており、アクティブティから英語力のアップを図れます。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 4週間 8週間 12週間 16週間 20週間 24週間
集中英語 $1,984 $3,968 $5,640 $7,520 $8,920 $10,704

※他コース有

⑦FLS Citrus College

中規模なアットホームな学校です。

FLS Citrus Collegeは、短期・長期の通学どちらも対応した、大学付属英語コースがある学校です。

アメリカ内の大学やコニュニティカレッジと提携しており、レベル6の基準を満たせば、TOEFLスコアを必要とせずに進学することができます。

FLS Citrus Collegeの施設は、図書館・リスニングラボ・コンピューターラボ・ジム・テニスコート・プール・ゴルフコースなど充実しています。

最もプログラムで重視するのは、スピーキングです。

スピーキングと共にリスニングも自然な会話をするために必要な経験の1つとなります。

徐々にレベルアップするために全部で18のクラスに分けてレッスンを行います。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 1週間 2週間 3週間 4週間 6週間 8週間
一般英語 $415 $830 $1245 $1600 $2400 $3200
留学期間 10週間 12週間 13週間 24週間 32週間 –
一般英語 $4000 $4560 $4940 $8640 $10880 –

※他コース有

⑧College of English Language

設立35年以上の歴史ある語学学校です。

College of English Languageは、南カルフォルニアにある歴史ある語学学校です。

少人数制で12名を上限とし、密度の高いレッスンを行っています。

英語認定委員会(CEA)によって認定されたコース設定がされています。

夏休みには高校生の短期留学も扱い、TOEFLやケンブリッジ試験対策を意識して指導がされています。

一般英語クラスは6クラスに分かれきめの細かいレッスンが進められます。

語学学校には、日本人スタッフがいるので、安心して通うことができるのもポイントです。

また、ネイティブ講師にマンツーマンレッスンを受けることができるのがメリットです。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 1週間 2週間 3週間 4週間 5週間
集中英語(20回/週) $420 $740 $1,380 $1,710 $1,700.
留学期間 6週間 8週間 10週間 12週間 –
集中英語(20回/週) $2,020 $2,580 $3,200 $3,820 –

※他コース有

⑨LAL English Language Schools

イギリス発祥の語学学校です。

LAL English Language Schoolsは、ヨーロッパでも人気のあるイギリス発祥の語学学校です。

そのため、ヨーロッパからの語学留学生も多くなっています。

対して、アジア圏からの留学生は少な目で、日本人の比率も2%以下と低い数字です。

マイアミの郊外にあるので、温暖でリゾート感がある環境です。

大都市が近いため生活に必要な環境が揃い生活しやすいのもポイントです。

レッスンは、TOEFL対策コースに力を入れており、試験対策にはうってつけです。

世界各地の大学への進学プログラムもあることから、将来進学を念頭に入れている方には特におすすめです。

寮も学校のそばにあるので、快適に通学できます。

学内の施設であるプールはリフレッシュでき、マイアミならではの陽気な雰囲気を感じられます。

学習期間・コース内容・費用

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留学期間 2週間 4週間 8週間 16週間 32週間
一般英語コース20レッスン ¥166,300 ¥254,500 ¥456,300 ¥848,200 ¥1,626,900
一般英語コース30レッスン ¥183,000 ¥287,800 ¥506,200 ¥948,000 ¥1,826,600

※他コース有

⑩Rennert Bilingual Manhattan

少人数制を活かした、レッスンをする語学学校です。

Rennert Bilingual Manhattanは、1973年に設立された歴史ある語学学校です。

ベテランの講師陣が揃い、少人数制にすることで意義のあるレッスンを行います。

日常会話コース・TOEFL・ケンブリッジ英検の各種の試験対策コースを準備し、求める要望に応じて学ぶことができます。

2024年度第1回から3級以上の問題形式がリニューアルされ、1級から3級ではライティング問題が1題から2題に増えました。級によりリーディングの設問数や試験時間なども変更されています。

ユニークな点は、通常のレッスンの他に興味がある分野の学習ができる点です。

ダンスやファッション・音楽・演劇・映像製作を学ぶことができます。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 1週間 2週間 3週間 4週間 5週間
集中英語(30回/週) $486 $972 $1,458 $1,710 $2,138
留学期間 6週間 8週間 10週間 12週間 24週間
集中英語(30回/週) $2,565 $3,248 $4,059 $4,385 $7,020

※他コース有

⑪ELS Language Centers Adelphi University

ニューヨーク郊外にある、落ち着いた環境にある学校です。

ELS Language Centers Adelphi Universityは、英語の勉強と自由に過ごす時間のバランスを大切にしています。

レッスンは文法・スピーキング練習・言語研究・ボキャブラリーの強化に努めます。

午後は、自習や自由に街を散策したりしてリフレッシュの時間をとれるように配慮されています。

ネイティブスピーカーとコミュニケーションをとる訓練の他に、ゲストを外から招き訓練することで飽きないレッスンをします。

初級コースからマスターまでは12段階に分かれ、レベルごとに最適なレッスンを行っています。

学習期間・コース内容・費用

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留学期間 2週間 4週間 8週間 16週間 32週間
一般英語コース20レッスン/週 ¥231,175 ¥309,400 ¥572,950 ¥1,040,830 ¥1,493,590
一般英語コース30レッスン/週 ¥249,550 ¥337,750 ¥629,650 ¥1,142,890 ¥1,638,490

※他コース有

⑫ELS Language Centers St. Joseph’s University

セントジョセフ大学のキャンパスにある語学学校です。

ELS Language Centers St. Joseph’s Universityは、セントジョセフ大学のキャンパスにある語学学校です。

32年間のキャリアがあり、留学生や社会人に効果的な英語学習ができる様にレッスンを行ってきました。

講師はベテランであり、初心者から上級者まで幅広く学べる場としています。

大学進学希望者には、無料のカウンセリングでアドバイスが受けられます。

大学内の施設(図書館・コンポユーターラボ・スポーツセンターなど)を利用することができ、快適な留学生活が望めるのも大学内にある語学学校ならではです。

大学寮も利用できるのがメリットです。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 4週間~
一般英語コース 週30時間 $1,790.00

※他コース有

⑬ELS Language Centers Eckerd College

フロリダにある語学学校です。

ELS Language Centers Eckerd Collegeは、亜熱帯性気候なので、年間を通して温暖な南国の雰囲気にある語学学校です。

街には美術館やウォータースポーツが豊富にあるなど、世界から観光に訪れる観光都市でもあります。

エッカードカレッジのウォータフロントキャンパスにあるため、海を感じながら英語が学べると人気です。

日暮れの景色はアメリカのランキングの中でも10位内に入る美しさです。

リスニング・発音・スピーキング・ボキャブラリーを強化したレッスンを行い、初級からマスターまで全部で12クラスに分かれます。

4週間ごとのレベルチェックテストを設け、レベル相当のスキルがあるかチェックしています。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 1週間~48週間
一般英語コース(15回/週) ¥ 97,083

※他コース有

⑭The Language Academy

経験豊富な講師陣が揃います。

The Language Academyは、経験豊富な講師陣が揃い定評のあるレッスンを行います。

学校はビーチから近く、アクティブティもマリンスポーツが存分に楽しめるなど、マリンスポーツ好きにはたまらない環境です。

レッスンは読む・書く・話す・聞くに重点をおいて行われます。

人数は1クラス12人までとし、アットホームな雰囲気にすることで、発言しやすい環境に配慮しています。

夏にはサマースクールの開催もされており、世界中から英語力をつけたい生徒が集まります。

語学学習のみにとどまらず、スポーツに力を入れていることでも知られます。

特に、アメフト・野球・バスケットボールなどのスポーツが盛んで、留学生の親睦にも役立ちます。

マイアミから車で30分以内にビーチや公園が囲まれた充実した学生生活でありつつ、卒業まで定期的にテストやカウンセリングが行われるため、遊びと勉強がしっかりできると人気です。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 12週間 24週間 36週間
一般英語コース $ 8,615 $ 17,015 $ 25,415

※他コース有

アメリカ留学でおすすめの学校を目的別に紹介

特徴ごとの語学学校まとめです。

マンツーマンで学べるおすすめの学校【UC San Diego Extension】

名門公立大学付属の語学学校です。

UC San Diego Extensionは、名門カリフォルニア大学サンディエゴ校の付属語学学校です。

36,000人もの在籍する生徒がおり、大学の規模としても非常に大きいので病院やお店まであります。

広い学内には病院まであり便利です。

英語を集中して学ぶためのシステムがあり、Conversation Partnersという制度を使ってUC San Diego の学生による英語ボランティアを頼むことができます。

マンツーマンで指導してもらえ、講師とは違った目線で英語を学ぶことができます。

サンディエゴは、メキシコと国境が近く治安を心配されることもあるかもしれません。

ですが、UC San Diego Extensionの建つエリアはサンディエゴの中でも高級住宅地にあるため、大変治安が良い地域で安心です。

学習期間・コース内容・費用

コース 4週間
一般英語(4週間) 10時間/週 $ 1,500
15時間/週 $ 1,800
20時間/週 $ 2,000

※他コース有

スパルタで本気で学べるおすすめの学校【Converse】

個人ごとにカリキュラムを組み、学習を進めていきます。

Converseは、少人数制にして個人ごとにゴール設定しています。

そのため、1クラスは最大でも8名という少人数制でレッスンを行います。

カリキュラムも、個人ごとにどの様なレッスンが適しているか加味しながらレッスンを進めていきます。

また、どの様にしたら最大限に英語力が伸ばせるか、カウンセリングで話し合います。

カウンセリング後には、それぞれのゴールを設定し、目標に向かって指導していきます。

テーブルは、平等に発言しやすい丸型になっており、ディスカッションも盛んに行われています。

12週間毎に行われるレベルアップテスト以外にも毎回、エッセイ・プレゼンテーション・文化・個人研究の部門についての課題が課せられています。

課題をようやくクリアすることで、クラスのレベルアップができるので、一般的な語学学校よりも厳しい語学学校といえます。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 4週間 12週間
一般英語コース

20/週(1レッスン約50分)

¥245,000 ¥717,000

※最短2週間から通えます。

※他コース有

女性でも安心して学べるおすすめの学校【St Giles New York City】

ニューヨークの中心地にあり、設備は最新です。

St Giles New York Cityは、ニューヨークの中心にあり、設備も新しい語学学校です。

無料でドリンクとスナックが食べられるので、ちょっとした休憩もできてリフレッシュすることができます。

スピーキングには特に力を入れており、生徒同士のディスカッションを大事にしています。

テーマは、毎回事前に決められているわけでは無く、生徒同士で話し合いの中からテーマを選び出して話し合います。

その日にたまたま話に出たテーマで話し合うことも多く、レッスンは盛り上がります。

効果的なディスカッションタイムにするためにクラスの人数は、12人までとしています。

リーディング・ライティング・リスニング・スピーキングを基本のコースで総合的に力をつけることに重点を置いていますが、実際に使う活きた英語を使用できることが最大の目的としています。

コースは全部で7つのクラスに分かれ、レベルごとにカリキュラムを変えています。

学習期間・コース内容・費用

※表を横スクロールできます

留学期間 1週間 2週間 3週間 4週間 8週間
一般英語(週20コマ) ¥37,730 ¥75,460 ¥113,190 ¥146,630 ¥279,070
留学期間 12週間 16週間 20週間 24週間 –
一般英語(週20コマ) ¥406,560 ¥531,080 ¥655,600 ¥780,120 –

※他コース有

とにかく安く通えるおすすめの学校【Language Systems International (LSI) – Downtown】

韓国や南米からの留学者に人気です。

Language Systems Internationalは、ロサンゼルスで大規模に語学学校を運営しています。

ロサンゼルスだけでも、全部で4つの校舎を持ち、寮などの施設も揃えられています。

ちなみに、語学学校内での転校は可能です。

語学学校全体の人数は、500人程となり1クラスは15人程度です。

短期から長期までレッスンを受けることができるので、社会人の方から学生まで留学生が集います。

また、レベルアップをしていくと英語力の判定テストを受けることなく、専門学校などの進学することができるのがメリットです。

大規模な語学学校なので、日本人の留学生も3割程在籍することが多い語学学校です。

そのため、スタッフに日本人も常駐しており、困ったことがあれば相談できおすすめです。

学習期間・コース内容・費用

留学期間 4週間 8週間 12週間 24週間 36週間
週18時間 $882 $1,439 $2,055 $3,745 $5,417
留学期間 48週間 – – – –
週18時間 $7,089 – – – –

※他コース有

アメリカ留学で英語が伸びなかった人の失敗談

アメリカ留学で英語留学の効果を感じなかった方の話を集めました。

発言できず、授業に置いてきぼり状態

アメリカの語学学校はディスカッションが大事にされています。

積極的に意見を述べていかないと、一言も話せずに終わってしまうこともあります。

間違いを恐れて控えめな態度は、アメリカでは評価をされません。

たとえ間違った言い回しや文法の使いでも、発言していく姿勢が大切です。

特にアメリカは、個人の自由や権利を尊重する社会です。

日本の社会とは違った社会なので、積極的な姿勢を求められます。

短期留学では英語力がつきにくい

アメリカへの留学は価格が高くなるため、短期での留学が多い模様です。

短期留学も充実していますが、短期間での留学で得られる英語力は、長期間にくらべて限界があるでしょう。

しっかりと英語力をつけたい場合は格安の費用で留学できる国への長期留学も人気があります。

アメリカで何を学びたいか、きちんと整理してからアメリカ留学を検討しましょう。

日本人仲間と行動してばかりで肝心の英語力が上がらなかった

ネイティブスピーカーの国への留学の中でも、アメリカ留学する日本人はとても多い状況です。

日本人がいる分、滞在する住居のシェアなどでは安心できる点がありますが、一長一短です。

どの様に過ごすかでも、英語力は変わってきます。

同郷の仲間は安心できる点がありますが、日本人同士で固まりすぎるのは語学力アップには向きません。

なるベく、日本語では話さない様にするなど、ルールを決めて生活することが必要になります。

アメリカ留学で英語が伸びた人の評判・口コミ

アメリカ留学して、英語力のアップを感じた方の話を集めました。

英語力が足りない分、コミュニケーションをとろうと努力した

身振り手振りで言葉を伝え様とすることから、コミュニケーションは始まります。

何とか伝え様とすることで何を話し、何を伝えたいかを必死に考えることで、英語力も上がります。

伝えられなくてくやしい気持ちが、次回の会話の時への反省点にもなります。

伝えられなかった点について、ノートに書き留めておくと次の会話の時にどう話せば良いかの対策になるので、こまめにノートなどにメモを取るのがおすすめです。

ネイティブスピーカーの国なので、活きた会話が身に着いた

アメリカの留学のメリットは、リアルな英語を身に着けられるところでしょう。

ネイティブスピーカーならではの言い回しや、生活で実際に使う用語などは、現地の方と話すことで身に着いていくものです。

自然な会話を話すには、やはりネイティブスピーカーとの会話はかかせません。

語学学校での勉強の他にも、ラジオやテレビも活用しながら勉強することで、語学力が上がります。

日本人同士のルームシェアで、ストレスを感じずに勉強に打ち込めた

日本人が多く留学する国のメリットとして、困った時の助け合いや日本人同士でシェア滞在ができるなどの点があります。

生活文化が同じことでストレスにならず、気兼ねなく生活ができることは、安心できる要因になるでしょう。

生活習慣も食生活も異なる海外の方と住むことも、新鮮であり文化の勉強になります。

ですが、その分、文化の違いによるトラブルも起きがちです。

トラブルが起きることで、ストレスを感じ、英語への意欲も減ることにつながることもあります。

暮らしやすい環境は、勉強をする上でも大事です。

また、困ったことがあれば相談できる点でも心強いでしょう。

ただし、日本人同士で会話をする場合は、日本語を使用してしまう状況になりがちですので、意識して英語を話すなどのルールを作るなど工夫が必要です。

アメリカ留学でおすすめのエージェント16選

アメリカ留学のサポートを頼めるエージェントまとめです。

1. スマ留

EIKARA編集部としてイチオシなのが、CMでも放映されている「スマ留」です。

2026年1月から、スマ留スタンダード利用者にはAI英会話「スピークバディ」が留学前後6ヶ月間提供されています。従来のオンライン英会話と組み合わせた学習支援です。

2022年9月30日から、スマ留は危機管理サービス「留学110番」を導入し、365日24時間対応の現地サポートを追加しました。

一般的な留学と比べて、なんと最大半額の費用で利用できるのが一番の特徴です。

「金額が安いと、それだけサポートの質が悪いんじゃないの?」と感じる人もいるかもしれません。

ただスマ留は、「語学学校の稼働率が少ない時間を活用している」「留学エージェントへの手数料がない」などの仕組みを構築しているため、最大半額まで安くなっています。

さらに、VISA取得サポートや専任カウンセリングなどのサポートも無料で行ってくれるのが特徴です。

  • 「語学学校ごとに授業料が同一価格だからわかりやすい」
  • 「現地でも365日24時間のサポートを受けられる」
  • 「留学前のオンライン英語学習サポートが充実している」
  • 「オンラインからでも、申し込みができる」
  • 「きれいなスマ留専用寮で快適な留学生活ができる」

興味のある人はぜひ無料のカウンセリングに参加してみてくださいね!

2. 留学情報館

手数料無料で手続きをしてくれるエージェントです。

留学情報館は、アメリカ留学に必要な語学学校への手続きや、ビザ取得のための説明など細かくサポートしてくれます。

渡航前には、無料の英語レッスンを開催してくれます。

将来のキャリアを視野に入れた海外留学をサポートすることでも評判が高く、人気があります。

東京新宿と大阪に事務所があり、アメリカはロサンゼルス・ニューヨーク・ホノルルに営業所があります。

現地での営業所があることで、さまざまな相談ができるので心強いでしょう。

また、在学中から帰国した後の就職に関しても相談できる点も便利です。

語学留学の他に趣味を活かした留学や親子留学・ワーキングホリデーなども幅広く扱う総合的な留学エージェントとしてもおすすめできます。

3. アメリカ留学.US

アメリカ留学専門に扱いがあるエージェントです。

アメリカ留学.USは、名前のごとくアメリカ留学を専門に扱う留学エージェントです。

アメリカ全土の語学学校や大学などと多く提携をし、目的にあった留学をサポートしています。

ビジネス留学や法人への留学も扱い、多くの要望に沿った提案ができるのが強みです。

営業所は、東京・大阪にあり、アメリカにはロサンゼルス・ニューヨーク・サンディエゴ・ハワイの全部で4つの都市に営業所があります。

アメリカ留学専門のエージェントのため、各主要都市への留学が選択できることがメリットです。

実際に現地の語学学校などへの視察や、通学中の留学生の意見を聞いて情報をリサーチすることで、質の良い効果的な留学を提案しています。

4. ARCアメリカ留学センター

30年の実績を持つエージェントです。

ARCアメリカ留学センターは、1986年に設立されて30年の歴史を持つ老舗のエージェントです。

日本の営業所だけではなく、本社自体がアメリカロサンゼルスにあるため、相談したいことや疑問点を直接話せる環境です。

特にビザ取得のためのサポートに手厚く、留学するための面接でのやりとりを想定した対策の練習をしてくれます。

留学は、キッズ留学・趣味のための留学・医学留学・正規留学・スポーツ留学と幅広く扱いがあります。

特定の目的を持った方にもおすすめできるエージェントです。

また、奨学金が免除になるスカラシップ留学制度もあります。

学費が高いアメリカ留学にも挑戦しやすくなる大きなチャンスです。

手数料の支払いは、ドル決済なので日本でかかる消費税もかからず、おすすめです。

5. 留学スクエア

相談の対応が良いことで評判が良い、エージェントです。

留学スクエアは、手数料無料でありながら電話やメールでの対応が早く、信頼できると評判のエージェントです。

留学する語学学校を選定する際にも、価格が安くおすすめできる語学学校を多数紹介し、納得ができるまで話し決定できる様にサポートしてもらえます。

営業所は広島にあるため、直接相談することは難しい地域の方も多くいますが、電話やメールでの素早い回答を得られるため、疑問点をすぐ解消することができます。

留学前には、英会話レッスンを1カ月受講することができる点もポイントです。

6. Brighter Horizon International

日本人が経営するエージェントです。

Brighter Horizon Internationalは、日本人がロサンゼルスに設立したエージェントになります。

渡航前は主にスカイプやメールでの相談となります。

しかし、現地に営業所があるため、渡航後のサポートは手厚くしてもらえます。

現地での生活品の買い出しには、車でのサポートや、プリペイド携帯電話購入の仕方のサポートなど、きめの細かいサービスで慣れぬ地でもサポートを最大限にしてもらえます。

主に、ロサンゼルス近郊のオレンジカウンティやサンディエゴなどの語学学校の扱いに強みがあるので、アメリカの西側に留学したい方にはおすすめです。

また、定期的に語学学校に通うことで、詳しい情報を得る様にしています。

ホストファミリーがどの様な人物であるか、実際に会いに行き確認してから紹介してもらえるのも安心です。

7. 留学コミ

カウンセラーは、アメリカ留学経験者が揃うエージェントです。

留学コミは、アメリカ留学に特化したエージェントです。

カウンセラーは、全ての方がアメリカ留学経験者なので、具体的にアメリカへ留学した時のアドバイスがしてもらえます。

アメリカへの留学は一般的に高額になります。

留学を迷う方が多い中、語学を学びたいという気持ちを大切にし、アメリカへリーズナブルな語学留学ができる様にサポートしてもらえます。

丁寧なカウンセリングでも定評があり、具体的に留学したい理由をヒアリングしてトラブルが無い様に念入りに話し合います。

希望する生活をアメリカで実現するべく、親身にサポートしてくれるのがポイントです。

8. ICC国際交流委員会

留学後も親身なサポートをしてくれるエージェントです。

ICC国際交流委員会は、大人の語学留学だけではなく、中学留学・高校留学も扱い幅広い年代の留学を担当することで実績があります。

相談も無料ですることができます。

留学相談会も定期的に東京・横浜・名古屋・大阪・京都・福岡などの主要都市で行っています。

など全国で開催しているエージェントです。

留学することだけが目的で終わらないために、ICC国際交流委員会では独自のカリキュラムやサービスを提供することで、1人1人の課題や目標を実現することに力を入れています。

9. 留学ジャーナル

本媒体でも有名なエージェントです。

留学ジャーナルは、書店で見かけことがあるのではないでしょうか?

留学を考える方に実際にエージェントとしてサポートするために設立されている大手のエージェントです。

語学留学からインターンシップ・ボランティア活動を希望する方まで、幅広く留学する希望を叶えます。

アメリカのみならずヨーロッパへの留学もサポート実績が多くあり、安心して利用することができるのでおすすめです。

2011年・2013年・2016年には、「ST Star Agency Asia(アジア最優秀留学エージェント)」という世界約110ヵ国以上の留学関係者に親しまれる雑誌『Study Travel Magazine』主催のアワードで受賞しています。

希望する方には、有料ですが割引価格でイーオンのレッスンを受けることができます。

インターネットを活用しての英語学習をすることもでき、万全の体制で留学することができます。

10. 留学タイムズ

HISと提携しているエージェントです。

留学タイムズは、HISと提携して格安で留学できるエージェントです。

世界45ヶ国5,000校以上の語学学校などとの提携で、リーズナブルな価格にて留学をサポートします。

実績も20年程あるため、留学プランの多さや価格の面でリーズナブルだと評判です。

手数料は無料でありながら、サポートするスタッフも全員留学経験者なので、具体的なアドバイスがしてもらえます。

人気のあるエージェントのため、申し込み者が多い場合、説明会の参加を待つ場合があります。

余裕を持って相談に行くことが必要です。

11. iss留学ライフ

個性的な海外留学先までサポートしてくれる大手エージェントです。

iss留学ライフは、世界に多くの留学できる国をサポートしてくれるエージェントです。

そのため、1ヵ国のみならず、2ヵ国留学で英語力のアップができる様に留学計画を提案などしてくれます。

説明会は東京・横浜・大阪・名古屋・福岡・仙台などで開かれており、各地から留学希望する方が訪れます。

パッケージ型のプランが多く、人気があります。

メジャーでは無い国への留学を考える方にも定評があります。

ロシアへバレエ留学生がしたい方への留学サポートなど、個人ごとの要望に沿った相談に乗ってもらえます。

目的を持った留学をしたい方におすすめです。

12. GSI留学総合情報センター

留学手続きもカスタマイズでき、格安で留学できます。

GSI留学総合情報センターは、留学に必要なサポートを選択してお願いすることができます。

必要無いオプションを付けること無く、格安で留学ができると評判です。

予算に合わせたプランを実現してくれるため、ネイティブスピーカーの国に限らず、英語力がつけられる国への留学を積極的に紹介してもらえます。

しっかりと目的を持った留学をサポートしてくれるので、計画性を持って留学することができます。

現地からの相談も24時間サポートしてくれるので安心です。

通常の語学学校への留学の他に、ニュージーランドでのファームステイ、オーストラリア・ゴールドコーストでのチョークアート留学、シンガポールの高級ホテルに滞在しながらリフレクソロジーを学ぶプランなど、個性的なプランなどがあります。

一味違った留学をしたい方におすすめです。

13. ウインテック留学センター

留学までの時間を丁寧にサポートしてくれるエージェントです。

ウインテック留学センターは、初めて留学に行く方にも安心できる様に疑問点や悩みがあれば、何度でも相談に乗ってくれます。

留学までにかかる準備期間を充実させ、留学の希望からぴったり合う語学学校の選定や、滞在先決定などを親身に行います。

ウインテック留学センターでは、出発するまでに英会話レッスンも行っており、基本的な英語を身に着け、スピーキングに心配が無い様にしてから送り出してくれます。

家庭での留学に対する意見が一致しない場合なども、家族を含めてカウンセリングすることを提案することで、問題点を積極的に解決していきます。

14. ISA

50年弱もの実績があるエージェントです。

ISAは、1970年に設立されてから、小学生から大人まで幅広い留学のサポートをしてきました。

リピーターが多いことでも知られ、3人に1人はISAの語学留学プログラムを利用して留学をしています。

営業所は札幌・仙台・高崎・東京・名古屋・大阪・広島・福岡など全国10カ所以上設置されているので相談に行きやすいのもポイントです。

また、アメリカ・カナダ・オーストラリア・シンガポールに関連する会社があり、英語圏とアジア圏を含め世界に21カ所以上の団体と提携しているので、選択する幅が広がります。

また、経験豊富な専任のカウンセラーで1人1人に合った留学プランを提案してくれます。

教師宅にホームステイして、英語をマンツーマンで学ぶプランも人気があります。

15. 成功する留学

「ST Star Awards」で5度受賞を受けているエージェントです。

成功する留学は、世界17ヵ国の289都市にある740校の提携学校と28種類のプログラムを持ちます。

「成功する留学」の運営会社は、2021年にエキサイトT&E株式会社からGIO CLUB株式会社へ社名変更しました。サービス自体は現在も継続しています。

そのため、個人ごとの希望に沿った留学プランを提案してくれます。

短期留学を希望する方や正規の大学留学まで相談に乗ってくれます。

また、9ヵ国15都市に現地営業所があり、留学生活で困ったことがある時や、進路の相談に迷った時にはサポートを受けることができます。

サポートスタッフは、海外在住歴の長い日本人スタッフが担当してくれるので、安心して相談することができます。

留学エージェントの評価となる「ST Star Awards」では、2017年アジア留学におけるナンバーワンとなる最優秀エージェントに選定されました。

今まで5度の受賞歴があることでも信頼ができるエージェントです。

16. アズウィック

専門目的留学に強みのあるエージェントです。

アズウィックは、渋谷にオフィスがある美容やスポーツなどの各種専門留学・語学留学・海外インターンシップを扱う海外留学エージェントです。

チアダンス・ネイル・ヨガ・アート&デザイン・スポーツ留学・美容系留学の分野での留学をサポートしてくれます。

海外で専門的に学びたい分野がある場合、事前のしっかりとした留学前のカウンセリングは重要です。

ダンスであれば、スタジオの雰囲気まで丁寧に教えてくれます。

メールでの返信も早く、疑問点を素早く解消できるのもポイントです。

留学の準備をスムーズに進めることができ、留学までの貴重な時間を無駄にしません。

カウンセラーは正規留学経験者や海外就労経験を積んだベテランスタッフが揃います。

留学して初日のダンススタジオでのレッスンなど、スタジオまでの同行をお願いできます。

慣れない環境でのサポートは心強く感じられるでしょう。

アメリカ留学に行くなら必須の持ち物3選

アメリカ留学にあると便利な持ち物の紹介です。

必須の持ち物①常備薬

アメリカでも薬を購入することができますが、含有量が違うこともあるので、注意が必要です。

アメリカでは、社会保険制度が確立されていないため、薬の種類が充実して売られています。

ですが、日本の薬と違い成分が近い薬であっても含有量が多い場合もあり、普段使用している薬と違うため、心配があります。

不安な場合は、日本から薬を持って行く方が良いでしょう。

鎮痛剤に対しては、高額な病院での治療費がかかるアメリカでは、市販の物で対処するのがスタンダードです。

さまざまな種類が出ており、飲みやすいフレーバー付きなどが売られ、薬の種類が豊富です。

アレルギーを持っている方には、必ず普段から使用している薬を持って行くことが必要です。

アメリカでの食事は胃もたれする物も多く、いつも以上に念入りに準備しておくと心配が無いでしょう。

必須の持ち物②日本食品

日本人が多いアメリカでは日本食品を手に入れることもできますが高額です。

アメリカでは、日系スーパーのMitsuwa・Marukai・Nijiyaなどがあり、他の国よりも日系スーパーが充実しています。

日本の品が豊富ながらも、価格は輸入しているため高めです。

ただでさえ、日本よりも物価が高いアメリカなので、余計な出費はなるべく控えたいところですね。

インスタント食品はお腹が空いた時にも手軽に食べることができ、用意していくと便利です。

必須の持ち物③スキンケア用品など

アメリカ人との肌質が異なるので、気を配る必要があります。

アメリカ人の肌質は、小じわやたるみができやすく、皮脂量も少な目です。

そのため、化粧水よりも肌を守るためのジェルやクリームが主流となっています。

対して、日本人は四季があり、梅雨の時期を幼少期から過ごすことで皮脂線が発達しています。

皮脂量がアメリカ人よりも多いことで、保湿力がありますが、表皮が薄いため、日本人は、保水することが必要な肌質です。

ところが、アメリカには化粧水がほとんどありません。

あったとしても、アメリカでの化粧水はふき取り用のトナーが主なので、アルコールが多く肌を乾燥させます。

人によっては、手作りで化粧水を作っている方もいる程です。

最近は、オールインワンゲルが日本でも多く売られています。

アメリカでは、化粧水の変わりになる保水アイテムがあると便利です。

あらかじめ、日本で自分の肌に合うアイテムを持参すると良いでしょう。

まとめ

今回はアメリカ留学について、主に以下の点から紹介しました。

・費用

・持ち物

・おすすめの学校など

アメリカには、英語を学ぶために世界中から多くの人が訪れます。

広大なアメリカには多くの大都市があり、語学学校も数多く存在します。

目的に合わせて、語学学校やカレッジ、大学から留学先を選べます。

都市ごとに雰囲気が異なるため、自分の興味に合う都市へ留学できます。

アメリカ国内には多くの名所があり、週末に気軽に旅行できることも魅力です。

また1週間から留学できるため、忙しい方や予算に合わせたい方も学校を探しやすい環境です。

長期留学を考えている方にも適しています。

アメリカは、日本人にとって非常になじみのある国です。

世界のリーダーとして力強いアメリカで英語力を高める留学は、貴重な体験になります。

世界中からさまざまな人種が集まるアメリカは、留学先の有力な選択肢です。

かけがえのない体験につながるでしょう。

 

~EIKARA編集部イチオシの留学エージェントは格安で留学できる「スマ留!」~

これからアメリカへ留学する方におすすめの留学エージェントが、CMでもおなじみの「スマ留」です。

一般的な留学と比べ、最大半額の費用で利用できることが最大の特徴です。

価格が安いのは、語学学校の稼働率が低い午後や夜の授業を活用しているためです。

安く留学できる理由が明確なため、安心して利用できます。

さらに分割払いサービス「スマートローン」によって、月額3,000円~留学が叶うサービスもあります。

価格の安さ以外にも、さまざまな特徴があります。

  • 「語学学校ごとに授業料が同一価格だからわかりやすい」
  • 「現地でも365日24時間のサポートを受けられる」
  • 「留学前のオンライン英語学習サポートが充実している」
  • 「オンラインからでも、申し込みができる」
  • 「きれいなスマ留専用寮で快適な留学生活ができる」

スマ留専用の学生寮はロサンゼルスを皮切りに、世界各国で続々とオープンしています。

設備のきれいさに加え、立地や治安にも配慮されています。スマ留の学生だけが利用できる寮のため安心です。

そのスマ留に、新たな新プラン【カナダワーホリプラン】が登場しました。

このプランの最大の特徴は、高時給の職場で働けるため、実質的に留学費用が0円になることです。

英語に囲まれた環境で「学ぶ」「働く」「遊ぶ」を最大限に実現したい人に適したプランです。

このワーホリプランには、さらに細かな特徴があります。

  • カナダの高時給レストラン等で働ける
  • 実践的な場面で英語や異文化を学べる
  • 高時給のため、実質無料での渡航が可能になる
  • 渡航前に就職先が決まる

以上のような内容となっています。

このプランは先着20名限定プランのため、早めの申し込みが必要です。

将来英語を使う職に就きたい方や、カナダの多国籍な環境で働きたい方に適しています。無料で留学したい方は、スマ留の無料カウンセリングで詳細を確認できます。

興味がある方は、無料カウンセリングに参加できます。 

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